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2008.06.12
神話と伝説と妖怪の山陰散歩3Days 1日目 その1 -08.04.30-GWを利用して、山陰地方に行ってきました。
といっても、松江、出雲が主なのですが。
今、出雲大社は本殿修理のため大国主尊が引っ越し中。それに伴い、お引っ越し後の、本殿公開の真っ最中だったのです。
そして、松江城は築城400年祭り開催中。
まずはその1日目。しかもその1で、安来観光の模様を・・・。
散歩ルート
今日一日

山陰限定

Google Maps
早朝横浜駅
4月も最後の最後30日。GWのまっただ中。
横浜は晴天。今年のGWは晴ればかりの予報です。
今日は山陰への出発の日。
向こうでの行動時間を多く取りたかったので、朝一番の米子行きの飛行機を予約。
おかげで5時には家を出ないといけない有様。
何しろ、5:25分のYCATですから。
横浜駅は閑散です。

それでも、早朝のバスは20人程度は乗っているでしょか?
電車よりも本数は多いし、断然便利なのはわかりますが、この時間にこれだけの人。
YCAT商売上手です。

羽田までの往復940円。
まぁ、安いと言えば、安いですね。
成田空港 第二エアーターミナル
YCATから、羽田まではだいたい30分程度。
空港の雰囲気が好きです。
旅情がかき立てられると言いますか。何しろ飛行機である以上、近距離の旅行という事はあり得ない。
誰も彼も、これからの度で高揚気味です。
最近の飛行場はEチケットとか言って、チケットレスになっています。
正直どうしていいのやら訳が分かりません。
新登場スタイルって、言うだけで、どうしていいのかの説明が全然ない。
お客置き去り。飛行機のサービスって、いつもそうだよなぁ。
乗せてもらっている。ありがたい乗り物だって言う思いが、こちらにもあるからなのかもしれませんが。
早朝の空港着。
早々にチャックインしてしまったため、食事をするのを忘れていた。
中に入れば何かあるかなぁと思っていたのですが、何も無い。
60番ゲート付近のフードショップでそばを。
何もこれから出雲に行くって言うのに、こんな所でそばなんて食べなくてもいいのに。
かけそば480円、卵80円。野菜かき揚げ天150円。空港値段です。
なんでも、8割そばらしいのですが、これなら売店の空便にするんだった。

米子行きの67番ゲートは空港のはずれ。
500m以上空港内を歩かされて、出発前からくたくたです。
うーん、山陰行き。マイノリティーですね。

米子空港到着
羽田から、飛んでしまえばあっという間です。
途中、雲の中から顔を出した富士山が何とも素敵でした。
生で見る上空からの富士山。グーグルアースとは明らかに違います。

約1時間で羽田ー米子のフライトは終了。
米子空港(美保飛行場)は自衛隊、海上保安庁との共用使用らしいですが、問題なく定刻で着陸。
空港、何もありません。ただ広い地方の空港。
帝国海軍の航空基地だったらしく、予科練がおかれていたとか。

地図で見ると、中海に滑走路が飛び出していて。
これは、埋め立て?
またまた、無駄に税金使っちゃってくれて。
ちょっとむかつきます。
ターンテーブルから荷物をとって、頼んであったレンタカーを借りて、出発進行。
早朝のフライトのおかげで、まだ8時30分位ですから。

さて、これから、山陰散歩の始まりです。
足立美術館
米子空港を出て、松並木が美しい国道431号線を米子方面へ。
海岸沿いなんだか、湖沿いなんだか?取りあえず松の並木?が美しい道路沿いを米子方面へ。
米子から、途中、高速に乗って、安来。
よくわからないしナビが言うから高速に乗ったんですが、200円の高速代は必要だったのだろうか?
目指すは足立美術館です。
米子は鳥取県。安来は島根県。
どちらにしても県境の街。
さすがに牧歌的です。
足立美術館は私立の美術館です。
地元の実業家、足立全康市が1970年、71歳のときに建てられたとか。
横山大観の絵の収集と日本庭園で有名。
アメリカの日本庭園専門誌「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」Journal of Japanese Gardeningの日本庭園ランキングでは5年連続日本一だとか。
しかし、アメリカの日本庭園専門誌って???そこにほめられて???
正直、最初はちょっと小馬鹿にしていたというか、どうせ、何も無い地方で、無理に何か作って、タイアップでお金払って・・・てな感じで思っていたんです。
足立美術館、安来のICを降りればそこいら中に看板が。
迷う心配はいっさいありません。
実際ICから十数分て到着。
田畑の中の一本道です。
そして、広大な駐車場。
土産物屋や、近くの食堂などと共用みたいなのですが、無料。流石地方です。

地方の美術館だろうと思っていたのですが、建物、入り口は結構立派。
そして、何が驚きってその入場料。
大人一人2200円ってどういう事?
こんな山の中まで来て、払わないと入れませんから払いますけれども、しかし、2200円って・・・。

庭園はさすがに見事です。
よくぞまぁ、これまで。正直な感想です。
広大な美術館の建物は、庭園を囲むように配置され、つまり、目隠しです。

遠くの山々まで借景で。
こういう庭園造りは、地方の、高い建物が無いからあり得るのであり、特色を生かしているといえば、その通りです。

窓を絵画の額縁のようにして庭園を見せたり。趣向もこっています。
アメリカの雑誌。すごいねぇ。こんな所の庭園を評価するなんて。
日本人のオイラでさえ初めて知ったって言うのに。
これだけの広大な庭園。
収蔵の絵画の数々。
管理、維持管理は大変だろうなぁと思いますが、しかし、2200円の入館料って。
中の喫茶店の料金も高めの設定。お土産物だって、ハンカチが1000円以上したり。
全体的に、もう少し値段設定を庶民的にしてくれたらなぁ。
素敵な美術館なのに。


安来で食べる出雲そば 吾妻そば
足立美術館を出て、11時くらい。
羽田でそばを食べただけなので、空腹気味です。
せっかく安来なので、どじょうでも食べたいのですが、博物館そばの安来苑や、竹葉という料理屋は始まる気配がなし。
手持ちのるるぶによると、どちらも11時からで不定休と書いてあるのに。
時間通りに始まらない料理屋がうまいわけが無い。たとえ旨いとしても、やる気のなさで減点だ。
それとも、るるぶの情報が間違っているのか?事実よく間違えるんだよなぁ。この雑誌。雑な取材してやがるんだろうけど。
で、結局、駐車場脇にあった「吾妻そば」というそば屋さんで食事をする事にしました。
外見が今ひとつなので、あんまり期待はしていなかったのですが、いやはやこれが大した物。
どじょうはどこもやる気が無いみたいだけれども、そばは大した物です。


そんな、吾妻そばの実食の模様はこちらから。
「安来 吾妻そば:どじょうすくいの里の出雲そば」
尼子のお墓
安来といえば、どじょうすくいですが、天下をすくい損ねた尼子氏一族でも有名です。
山陰・山陽十一カ国に号令を出した。一時は天下も夢見たはずです。
そんな尼子氏、最近はすっかりゲームもしなくなったオイラですが、昔、信長の野望などをやっていた頃、中国地方に攻め入ると、いい所で尼子の残党とかって言うのが出て来て、散々な事をして回ってくれた事を思い出します。
大河ドラマの毛利元就では、ものすごい怖い連中として描かれていたような気が。
そんな尼子氏の居城が月山富田城でその城跡のそばに洞光寺があります。
1486年に金尾と言う所に開いた寺で、1635年に水害のため現在の位置に移されたとか。開いたのは尼子経久で、尼子氏の菩提寺だそうです。
そもそも、このお寺は最初から訪れる目的ではなく、富田城の城下町(今となってはただの街道沿いの街並なのですが)を、その雰囲気を味合おうと右往左往していたときに見つけたもの。
道路沿いに出ていた尼子氏の墓、という看板に引かれてやって来たのです。
寺は高台にあり、メタボ返しと言ってもいいような、急な階段を上がった所が本殿です。


本殿は、歴史を感じるというよりは、わりと新しいと言った感じ。
ただ、高台からの眺めは抜群で、富田城とは向かい合うような形になっています。
いかにも尼子の菩提寺。
この奥の墓地に尼子清定、尼子経久のお墓があるのです。


しかし、牧歌的なお寺。
尼子はここで眠っているのかと思うと、猛将、勇猛と恐れられた武将も、死んでしまえばそれまでという事でしょう。
中国の覇を競った毛利は、萩、山口で巨大な菩提寺を持っているというのに。
夢破れたつわものと、夢かなったつわもの。
死んでしまえば、しかも、今となっては・・・です。


父子が並んだ尼子の墓。
富田城を正面に望んでひっそりと。まさにそんな感じです。
一般のお墓に混ざって。夢破れた富田を眺めながら。

尼子の墓参りの後、富田城の周りを少し車で走ってみました。
この辺りの街並は本当によいです。
そして、富田城は急な山の山麓に。
江戸時代に堀尾氏が松江に居城を移して以来、忘れられた街。
中国地方の歴史ってなかなか学校では習わないため、だんだん、人の記憶からは・・・。
でも、450年の昔、ここに、尼子、毛利、大内、陶の軍が・・・。
なんだか、ドキドキしてきます。
尼子の歴史を堪能して、山越えで松江の街へ向かいます。
かなりのワインディング。まさに峠です。
昔はこんな道ばかりだったんだろうし、やはり、この道をつわものが行き来していたことでしょう。
今日一日
山陰限定
Google Maps
早朝横浜駅
4月も最後の最後30日。GWのまっただ中。
横浜は晴天。今年のGWは晴ればかりの予報です。
今日は山陰への出発の日。
向こうでの行動時間を多く取りたかったので、朝一番の米子行きの飛行機を予約。
おかげで5時には家を出ないといけない有様。
何しろ、5:25分のYCATですから。
横浜駅は閑散です。
それでも、早朝のバスは20人程度は乗っているでしょか?
電車よりも本数は多いし、断然便利なのはわかりますが、この時間にこれだけの人。
YCAT商売上手です。
羽田までの往復940円。
まぁ、安いと言えば、安いですね。
成田空港 第二エアーターミナル
YCATから、羽田まではだいたい30分程度。
空港の雰囲気が好きです。
旅情がかき立てられると言いますか。何しろ飛行機である以上、近距離の旅行という事はあり得ない。
誰も彼も、これからの度で高揚気味です。
最近の飛行場はEチケットとか言って、チケットレスになっています。
正直どうしていいのやら訳が分かりません。
新登場スタイルって、言うだけで、どうしていいのかの説明が全然ない。
お客置き去り。飛行機のサービスって、いつもそうだよなぁ。
乗せてもらっている。ありがたい乗り物だって言う思いが、こちらにもあるからなのかもしれませんが。
早朝の空港着。
早々にチャックインしてしまったため、食事をするのを忘れていた。
中に入れば何かあるかなぁと思っていたのですが、何も無い。
60番ゲート付近のフードショップでそばを。
何もこれから出雲に行くって言うのに、こんな所でそばなんて食べなくてもいいのに。
かけそば480円、卵80円。野菜かき揚げ天150円。空港値段です。
なんでも、8割そばらしいのですが、これなら売店の空便にするんだった。
米子行きの67番ゲートは空港のはずれ。
500m以上空港内を歩かされて、出発前からくたくたです。
うーん、山陰行き。マイノリティーですね。
米子空港到着
羽田から、飛んでしまえばあっという間です。
途中、雲の中から顔を出した富士山が何とも素敵でした。
生で見る上空からの富士山。グーグルアースとは明らかに違います。
約1時間で羽田ー米子のフライトは終了。
米子空港(美保飛行場)は自衛隊、海上保安庁との共用使用らしいですが、問題なく定刻で着陸。
空港、何もありません。ただ広い地方の空港。
帝国海軍の航空基地だったらしく、予科練がおかれていたとか。
地図で見ると、中海に滑走路が飛び出していて。
これは、埋め立て?
またまた、無駄に税金使っちゃってくれて。
ちょっとむかつきます。
ターンテーブルから荷物をとって、頼んであったレンタカーを借りて、出発進行。
早朝のフライトのおかげで、まだ8時30分位ですから。
さて、これから、山陰散歩の始まりです。
足立美術館
米子空港を出て、松並木が美しい国道431号線を米子方面へ。
海岸沿いなんだか、湖沿いなんだか?取りあえず松の並木?が美しい道路沿いを米子方面へ。
米子から、途中、高速に乗って、安来。
よくわからないしナビが言うから高速に乗ったんですが、200円の高速代は必要だったのだろうか?
目指すは足立美術館です。
米子は鳥取県。安来は島根県。
どちらにしても県境の街。
さすがに牧歌的です。
足立美術館は私立の美術館です。
地元の実業家、足立全康市が1970年、71歳のときに建てられたとか。
横山大観の絵の収集と日本庭園で有名。
アメリカの日本庭園専門誌「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」Journal of Japanese Gardeningの日本庭園ランキングでは5年連続日本一だとか。
しかし、アメリカの日本庭園専門誌って???そこにほめられて???
正直、最初はちょっと小馬鹿にしていたというか、どうせ、何も無い地方で、無理に何か作って、タイアップでお金払って・・・てな感じで思っていたんです。
足立美術館、安来のICを降りればそこいら中に看板が。
迷う心配はいっさいありません。
実際ICから十数分て到着。
田畑の中の一本道です。
そして、広大な駐車場。
土産物屋や、近くの食堂などと共用みたいなのですが、無料。流石地方です。
地方の美術館だろうと思っていたのですが、建物、入り口は結構立派。
そして、何が驚きってその入場料。
大人一人2200円ってどういう事?
こんな山の中まで来て、払わないと入れませんから払いますけれども、しかし、2200円って・・・。
庭園はさすがに見事です。
よくぞまぁ、これまで。正直な感想です。
広大な美術館の建物は、庭園を囲むように配置され、つまり、目隠しです。
遠くの山々まで借景で。
こういう庭園造りは、地方の、高い建物が無いからあり得るのであり、特色を生かしているといえば、その通りです。
窓を絵画の額縁のようにして庭園を見せたり。趣向もこっています。
アメリカの雑誌。すごいねぇ。こんな所の庭園を評価するなんて。
日本人のオイラでさえ初めて知ったって言うのに。
これだけの広大な庭園。
収蔵の絵画の数々。
管理、維持管理は大変だろうなぁと思いますが、しかし、2200円の入館料って。
中の喫茶店の料金も高めの設定。お土産物だって、ハンカチが1000円以上したり。
全体的に、もう少し値段設定を庶民的にしてくれたらなぁ。
素敵な美術館なのに。
安来で食べる出雲そば 吾妻そば
足立美術館を出て、11時くらい。
羽田でそばを食べただけなので、空腹気味です。
せっかく安来なので、どじょうでも食べたいのですが、博物館そばの安来苑や、竹葉という料理屋は始まる気配がなし。
手持ちのるるぶによると、どちらも11時からで不定休と書いてあるのに。
時間通りに始まらない料理屋がうまいわけが無い。たとえ旨いとしても、やる気のなさで減点だ。
それとも、るるぶの情報が間違っているのか?事実よく間違えるんだよなぁ。この雑誌。雑な取材してやがるんだろうけど。
で、結局、駐車場脇にあった「吾妻そば」というそば屋さんで食事をする事にしました。
外見が今ひとつなので、あんまり期待はしていなかったのですが、いやはやこれが大した物。
どじょうはどこもやる気が無いみたいだけれども、そばは大した物です。
そんな、吾妻そばの実食の模様はこちらから。
「安来 吾妻そば:どじょうすくいの里の出雲そば」
尼子のお墓
安来といえば、どじょうすくいですが、天下をすくい損ねた尼子氏一族でも有名です。
山陰・山陽十一カ国に号令を出した。一時は天下も夢見たはずです。
そんな尼子氏、最近はすっかりゲームもしなくなったオイラですが、昔、信長の野望などをやっていた頃、中国地方に攻め入ると、いい所で尼子の残党とかって言うのが出て来て、散々な事をして回ってくれた事を思い出します。
大河ドラマの毛利元就では、ものすごい怖い連中として描かれていたような気が。
そんな尼子氏の居城が月山富田城でその城跡のそばに洞光寺があります。
1486年に金尾と言う所に開いた寺で、1635年に水害のため現在の位置に移されたとか。開いたのは尼子経久で、尼子氏の菩提寺だそうです。
そもそも、このお寺は最初から訪れる目的ではなく、富田城の城下町(今となってはただの街道沿いの街並なのですが)を、その雰囲気を味合おうと右往左往していたときに見つけたもの。
道路沿いに出ていた尼子氏の墓、という看板に引かれてやって来たのです。
寺は高台にあり、メタボ返しと言ってもいいような、急な階段を上がった所が本殿です。
本殿は、歴史を感じるというよりは、わりと新しいと言った感じ。
ただ、高台からの眺めは抜群で、富田城とは向かい合うような形になっています。
いかにも尼子の菩提寺。
この奥の墓地に尼子清定、尼子経久のお墓があるのです。
しかし、牧歌的なお寺。
尼子はここで眠っているのかと思うと、猛将、勇猛と恐れられた武将も、死んでしまえばそれまでという事でしょう。
中国の覇を競った毛利は、萩、山口で巨大な菩提寺を持っているというのに。
夢破れたつわものと、夢かなったつわもの。
死んでしまえば、しかも、今となっては・・・です。
父子が並んだ尼子の墓。
富田城を正面に望んでひっそりと。まさにそんな感じです。
一般のお墓に混ざって。夢破れた富田を眺めながら。
尼子の墓参りの後、富田城の周りを少し車で走ってみました。
この辺りの街並は本当によいです。
そして、富田城は急な山の山麓に。
江戸時代に堀尾氏が松江に居城を移して以来、忘れられた街。
中国地方の歴史ってなかなか学校では習わないため、だんだん、人の記憶からは・・・。
でも、450年の昔、ここに、尼子、毛利、大内、陶の軍が・・・。
なんだか、ドキドキしてきます。
尼子の歴史を堪能して、山越えで松江の街へ向かいます。
かなりのワインディング。まさに峠です。
昔はこんな道ばかりだったんだろうし、やはり、この道をつわものが行き来していたことでしょう。
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綾小路
安来といえば日立金属さんがつくっているYSSヤスキハガネが金属業界では全国的に有名ですね。
最近、輸出用の包丁が景気が良いみたいですが、海外でも鋼の品質はかなり有名なようです。
最近、輸出用の包丁が景気が良いみたいですが、海外でも鋼の品質はかなり有名なようです。
2008/07/07 Mon 16:18 URL [ Edit ]
and more
綾小路さんはじめまして。
安来は金属ですか。
包丁の製造も刀鍛冶と関係するのでしょうか?
尼子か吉川か。歴代の領主殿はビックネームですから。
安来は金属ですか。
包丁の製造も刀鍛冶と関係するのでしょうか?
尼子か吉川か。歴代の領主殿はビックネームですから。
2008/07/12 Sat 08:03 URL [ Edit ]
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